富士霊園へ墓参に行ってきました
先週の土曜日(4月11日)、作家の館淳一さん、当時蘭光生の担当をされていた編集者お2人の計4人で、富士霊園へ墓参に行ってきました。文章はあとで追記しますが、先に写真だけアップします。

●「文学者の墓」入り口。場所は、霊園内の見晴らしのよい高台です。

●式貴士の墓碑。著者本人が選んだ作品『虹のジプシー』と一緒に名前が刻まれています。ここ数年に復刊することが出来た『ミステリ百科事典』、『怪奇小説コレクション カンタン刑』、『SM博物館』を供えてきました。

●「文学者の墓」の趣旨について書かれた石碑。多くの出版社の協賛によって建設されたようです。
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